【每日一词】桜前線

2019/02/25 日语 共 538 字,约 2 分钟

さくらぜんせん【桜前線】

樱花(由南向北)开放的前锋.

【説明(せつめい)】気象庁(きしょうちょう)による 桜(さくら )の開花予想図(かいかよそうず)に 見(み )られるもの。ソメイヨシノを 対象(たいしょう )としており、同(おな)じ 日(ひ )に開花(かいか)する 地点(ちてん )を線(せん)で 結(むす )ぶ。日本(にほん)は 南北(なんぼく )に長(なが)いため、三月末(さんがつすえ)から 九州(きゅうしゅう )より 北上(ほくじょう )を始(はじ)め、五月初(ごがつはじ)めに 北海道(ほっかいどう )に至(いた)る。開花予想(かいかよそう)は 花見(はなみ )や旅行(りょこう)をする 人(ひと )たちに 特(とく )に注目(ちゅうもく)される。

【中(ちゅう)訳(やく)】这个词出自气象厅绘制的樱花开花时间预报图。开花预报以 “染井吉野樱花” 为代表,在地图上把同时开花的地点用线条连接起来,从而形成由南向北推移的“樱花前锋”。日本国土南北跨度较大,每年三月底,樱花前锋从九州开始北上,一直要到五月初才能到达北海道。开花预报尤其受到赏花人和旅行者的关注。

ばいうぜんせん【梅雨前線】

梅雨前锋.

おんだんぜんせん【温暖前線】

暖锋.

かんれいぜんせん【寒冷前線】

冷锋.

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